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2018年9月16日 (日)

今年の初物

          (現実は厳しい)
今年も松茸の季節がやってきました
といっても、私のような一般庶民が高価な松茸を堪能することなど出来るはずもありません。
チラシを見て五百円玉をしっかり握り、サンダルを引っ掛けて、街角のレストラン・ほっかほっか亭へ。
買ったのは「松茸弁当」、500円(消費税込みで540円、財布を持って行っててよかった)。
家に帰って弁当の蓋を取ると、松茸のいい香りがしてきました。
ああ松茸〜、幸せだなぁ。
しかし、お弁当の松茸はペラペラの小さいのがたった一切れだけ。
ひと口でおしまい。
こんなことなら、スーパーSPARKで永谷園の松茸のお吸い物も買ってくればよかったかも。
永谷園の方が、松茸の香りが強く、松茸を堪能した気分になれたはず。
それにしても高いお金を出してまで、松茸を食べるかどうかは、個人の嗜好によりますよね。
「香りマツタケ、味シメジ」と言いますが、わたしはシイタケが一番好き。
ところで永谷園の松茸のお吸い物、いただいた後、お椀をママレモンで洗っても、なかなか松茸の香りが取れないのがちょっと困ります。

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